瞑想記録
目標 1,000回前回:まだ記録がありません
LIVE参加も、自主練の瞑想も、1回ごとに+1でOKです。
1,000回への階段
横にスライド
月・火・木・金 7:00 / 22:00(水・土・日は休み)・各回約15分・Instagram親しい友達限定ライブ
FAQ
続けられる自信がありません。今まで何度も習慣化に失敗してきました。
IMAGINE LABは『1人で頑張る』場所ではありません。決まった時間に集まる、それだけで続くように作っています。目標は1,000回です。来られない日はアーカイブで十分。その日の15分を積めばいい。1回ずつ、確実に近づきます。
宗教やスピリチュアルな内容ですか?
いいえ。やることは呼吸と注意の向け方だけで、土台は神経科学の知見です。『サードアイ』も、注意を置く場所を指す比喩の呼び名です。信仰や思想の話は一切しません。
カメラやマイクをONにしたり、他の参加者と話したりする必要はありますか?
ありません。カメラ・マイクはOFFのまま、ただ参加するだけで大丈夫です。他の参加者と話す場面もありません。静かに自分の実践だけをして、そのまま終われます。
FIRST GUIDE
はじめての方へ
ようこそ、IMAGINE LABへ。最初にやることは3つだけです。
STEP 1
次のLIVEに参加する
LIVEは月・火・木・金の7:00と22:00、各15分です。LIVEはInstagram(@waku369)の親しい友達限定で配信しています。カメラ・マイクはOFFで大丈夫。ただ参加するだけで構いません。
STEP 2
実践ガイドを読む
まず『生理的ため息』と『STBタイムリープ瞑想』の2つが分かれば十分です。実践ガイドにまとめています。
STEP 3
瞑想カウンターを使う
LIVEに参加したら、カウンターを+1。自主練で瞑想したときも、同じように+1して大丈夫です。目標は1,000回。回数が増えると段位が上がっていきます。
分からないことがあれば、公式LINEからいつでも聞いてください。
公式LINEで聞くMORNING
朝のLIVE|7:00 – 7:15
一日の始まりに、頭と体を静かに目覚めさせる15分です。進め方は毎回同じですので、初めての方も流れに身をまかせていただければ大丈夫です。
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約3分PREPARATION
準備の時間
姿勢と呼吸を整え、自分の身体に意識を向ける時間です。緊張をほぐし、この後のワークに深く集中するためのウォーミングアップを行います。
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約6分STB TIME LEAP
STBタイムリープ瞑想
「体内」から「宇宙空間(死の観点)」まで視野を広げ、一気に「今ここ」へ帰還!脳内の雑念を吹き飛ばし、一日を最高の集中状態でスタートさせるメインワークです。
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約3分aMCC MEMO
aMCC育成メモ
朝いちばんに、昨日から今日にかけて頭の中に残っている「めんどくさい」をばーっと書き出し、NGとOKに仕分けます。自分で選んだ摩擦(OK)に挑むことで、行動力と意志力を司る脳部位(aMCC)を鍛えます。
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約1分VISUALIZATION
ビジュアライゼーション
今日取り組む行動の「最初の5秒(最初の一歩)」だけをイメージします。動いた瞬間の快感を脳に焼き付けることで、迷わずすぐに行動できる状態をつくります。
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約2分CLOSING
締めくくり
呼吸と心の軸を整えて静かに完了します。高まった集中状態のまま、朝の支度やトレーニングへスムーズに移行しましょう。
朝のLIVEの前に
- コップ1杯の水を飲み、脳と身体を覚醒させておきます。
- ノートとペンをお手元にご用意ください(aMCC育成メモで使用)。
- 集中力を保つため、スマホの通知はオフにしてご参加ください。
NIGHT
夜のLIVE|22:00 – 22:15
ナイト・リセット&ゴール定着。1日の緊張と雑念をリセットし、理想の未来を脳にインストールする夜の基本ルーティンです。終わったら、そのまま照明を落として休んでください。
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約3分PREPARATION
準備の時間
照明を落として姿勢を整え、1日の緊張と交感神経をオフにする時間です。心身を休息モードへ切り替え、この後のワークに深く集中する土台をつくります。
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約1分THIRD EYE
サードアイ
意識を100%「おでこの奥(前頭前野)」へ集めます。外の刺激から離れて内受容モードに入り、心の波を深く静めていきます。
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約1分FOCUS
フォーカス
目を開けてある「1点」をじーっと凝視します。散漫だった注意のレンズを1点に絞り込み、脳内の雑念ノイズをシャットアウトします。
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約6分SWITCHING
サードアイ ⇄ フォーカス
目を閉じる「内受容」と、1点を見る「外受容」を交互に繰り返します。各3回基本の呼吸をしたら、外と内を切り替えます。脳内の雑念回路を完全に消去し、理想のイメージをそのまま記憶に焼き付ける「受容状態」をセットします。
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約3分VISUALIZATION
ビジュアライゼーション
目標が達成された未来の日常を、自分の両目で見ている「一人称視点」と五感でリアルに体験します。静かな安堵感と感謝で脳を満たします。
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約1分CLOSING
クロージング
静かな感謝と確信に包まれながらそのまま眠りにつきます。寝ている間の「深い睡眠」によって、脳の神経回路が目標達成モードへと自動で物理的に再配線されます。
夜のLIVEの前に
- 部屋の照明を落とし、間接照明などの暗い環境にしておきます。
- 終了後すぐに眠れるよう、歯磨きや着替えなどの就寝準備をあらかじめ済ませておきましょう。
- 脳の自動書き換え(睡眠中の神経可塑性)を妨げないため、LIVE終了後はスマートフォンを見ずにそのまま就寝するのが理想です。
GUIDES
実践ガイド
LIVEで行っている実践を、一つずつ分解して解説します。気になる項目をタップしてください。
生理的ため息(フィジオロジカル・サイ)
生理的ため息は、私たちが睡眠中などに自然に行っている呼吸のパターンです。スタンフォード大学の神経科学者アンドリュー・ヒューバーマン博士が広く紹介し、「我々の知るかぎり、意図的に心を落ち着かせる最速の方法」として知られています。秒数や回数の決まりはなく、大切なのは呼吸の「形」です。
やり方 — 鼻から2回吸って、口から長く吐く
ポイントは2回目の短い吸気です。1回目の吸気で入りきらなかった空気がさらに入り、肺の中でしぼんでいた肺胞(小さな空気の袋)がふくらみ直すことで、二酸化炭素を効率よく外へ出せるようになります。続く長い呼気では副交感神経が優位になり、心拍が落ち着く方向へ働きます。
この場で練習 — 円に合わせるガイド
円の中心にある白い点をじっと見てください。点を見たまま、円の広がりと縮みに合わせて呼吸すれば、それで合っています。円の速さは目安です。苦しくならない範囲で、自分の呼吸に寄せてください。
中心の白い点に視線を固定。
あとは円と合図に合わせて呼吸するだけです。
全5回くり返します
STBタイムリープ瞑想
アンドリュー・ヒューバーマン博士が提唱する神経科学と独自のタイムリープワークに基づき、わずか7STEPで脳のスイッチを強制的に切り替える基本ルーティンです。過去の後悔や未来の不安に囚われた状態から脱却し、日常の注意力とメンタルの解像度を劇的に高めることで、あなたのポテンシャルを最大限に引き出し理想の未来を現実化します。
橋のイメージ:サードアイと対象を一本の橋でつなぎ、ステップごとに橋を遠くへ伸ばしていく
【実践6分】7つのステップ
サードアイへの注意
目を閉じ、おでこの奥(サードアイ)に100%意識を向け、基本の呼吸を3回行います。
手への注意
目を開け、手元に50%・サードアイに50%注意を向け、3回呼吸します。
中距離への注意
3〜5m先に50%・サードアイに50%注意を向け、3回呼吸します。
遠距離への注意
窓の外や空に50%・サードアイに50%注意を向け、3回呼吸します。
宇宙的視点(死・終焉)
そっと目を閉じ、空中から棺に入った自分の亡骸(死)を見下ろし、後悔を感じながら3回呼吸します。
今を強く感じる(タイムリープ)
パッと目を開けて「今」に帰還!焦点を絞らず視界全体をぼーっと広げ、「帰ってきた」と深く噛み締めながら3回呼吸します。
サードアイへの注意
最後に再び目を閉じ、広げた注意を100%サードアイへ戻し、基本呼吸である、生理的ため息(鼻から2回吸い、口から吐く)を3回して軸を整えて完了です。
一人で復習するときは、各ステップ「呼吸3回」を目安に進めてください。全体で約6分です。
aMCC育成メモ|「めんどくさい」の仕分け方
なぜ、ここを鍛えるのか。
aMCC(前部中帯状皮質)は、意志力と粘り強さの中枢です。『やりたくない』ことにあえて向き合うたびに育ち、避け続けるほど衰える。90歳を過ぎても脳が若い『スーパーエイジャー』と呼ばれる人たちは、この部位が衰えていないことが研究で分かっています。『めんどくさい』は、衰えではなく、鍛えるサインです。
「めんどくさい」と感じる感覚(リンビック・フリクション=大脳辺縁系が起こす摩擦)に向き合い、それを乗り越える経験を積むことで、前部中帯状皮質(aMCC)と呼ばれる、粘り強さに関わる脳の領域が育つと考えられています。朝のLIVEでは、まず頭の中にあることを書き出し、この仕分けをメモで行います。
やり方
- 朝はまず、昨日から今日にかけて「めんどくさい」と感じたことを含め、頭の中にあることを思いつくままにばーっとメモへ書き出します。「めんどくさいなー」と頭にちゃんと残っているものほど、そのまま出します。小さなことで構いません。
- 書き出した一つひとつを、下のNGとOKの2種類に仕分けます。
- 「OKの摩擦」から、今日取り組むものを1つだけ選び、挑みます。
NG|ただの我慢の摩擦
- 自分で選んでいないのに押し付けられた負担
- 目的がなく、ただ耐えるだけになっていること
- 体調を崩すほど無理を強いるもの
OK|自分で選んだ成長の摩擦
- 目標のために、自分でやると決めた面倒なこと
- 終わったあとに達成感が残るもの
- 「やればできる」と自分で分かっていること
ビジュアライゼーション
ビジュアライゼーションには、朝と夜で2つの使い方があります。朝は「今日の行動を始めるため」、夜は「叶った未来を脳に定着させるため」。描く対象も、感じ方も、まったく違います。
朝 ― 「最初の5秒」だけを描く(約1分)
朝の目的は、動き出すこと。目標の達成場面を大きく描くのではなく、今日の行動の「最初の5秒」だけを鮮明に描きます。
- 今日取り組むことを1つ決めます(例:資料を作る、走りに行く)。
- その行動の「最初の一手」だけを映像にします(例:椅子に座ってPCを開く、シューズの紐を結ぶ)。
- 場所の様子、体の動き、手の感触まで、一人称で思い描きます。動いた瞬間の快感まで感じるのがコツです。
- 映像ができたら、そのまま終えます。考える時間は短くて構いません。
脳は、具体的に思い描いた行動ほど実行に移しやすくなります。「やる気が出たら動く」のではなく、「動き出しを先に決めておく」ための実践です。
夜 ― ゴールの日常を、自分の目で感じる(約3分)
夜の目的は、未来を定着させること。朝のような断片ではなく、目標が達成され、それが当たり前になった未来の日常そのものを、主体的に・リアルに味わいます。サードアイ ⇄ フォーカスで注意を静めた「受容状態」のあとに行います。
一人称視点を映し出す
映画を見るような三人称(自分を外から客観的に見る姿)ではなく、自分の両目で見ている「目標が達成され、それが当たり前になった未来の日常」を映し出します。
五感でインストールする
手元に触れる感触、目の前の景色、聞こえてくる音や空気を、五感でリアルに味わいます。見るだけでなく、その場に「いる」感覚まで。
静かな安堵感と感謝で満たす
「あぁ、本当にここに来たんだな」という静かな安堵感と感謝を胸いっぱいに満たし、その情景をおでこの奥(サードアイ)にそっと収めます。そのまま静かに眠りへ。
静かな安堵感と確定した未来のイメージを抱えたまま深い眠りへ入ると、覚醒時に描いたイメージは、今夜の睡眠中に脳の神経回路(ニューロン)として物理的に自動再配線されていきます。
① 「大興奮」ではなく「静かな確信」で満たして眠る
「大成功して歓声を浴びる!」といった大興奮のイメージは、アドレナリンを分泌させて睡眠の質を壊してしまいます。夜の正解は、目標達成が当たり前になった落ち着いた日常を一人称視点で見つめ、「あぁ、叶ったんだな」という静かな感謝と安堵感(セロトニン)で満たされることです。
② 脳回路の物理的書き換え(神経可塑性)は「深い睡眠中」に行われる
ヒューバーマン博士の神経科学が明かすように、覚醒時に研ぎ澄まされた注意で刺激された脳回路は、その直後の深い睡眠中にニューロンの再配線として物理的に固定化されます。日中の行動(aMCC意識)と夜のイメージが、睡眠中に「目標達成モード」へ自動で同期していきます。
③ 入眠直前の「最優先記憶(プライミング)」を脳にセットする
睡眠中に脳がどの記憶を優先的に整理・強化するかは、寝る直前にどの感情とイメージにアクセスしていたかで決まります。夜に反省会やノート書きをすると脳が再び作業モードに戻ってしまうため、夜はノートを書かず、静かなイメージを入眠直前の脳に残すことで、睡眠中の再配線をゴール達成へ集中させます。
姿勢と環境の基本
すべての実践に共通する土台です。ヒューバーマン博士の神経科学では、集中できるかどうかは「気合」の問題ではなく、姿勢・視線・光といった身体と環境の条件で大きく変わるとされています。実践の前に、ここだけ整えてください。
🪑 姿勢 ― 背筋と視線で「覚醒度」が変わる
- 姿勢:椅子でも床でも構いません。背筋を自然に伸ばして座ること。背中が丸まると眠気やだるさの信号が強まり、背筋が伸びると自律神経の覚醒度が上がります。
- 視線:視線の向きも重要です。目線をやや上向きに保つと脳幹の覚醒・集中モードが入りやすく、目線を下げると落ち着き・眠気のモードに入りやすくなります。朝の実践では視線をやや上向きに、夜は無理に上げず自然な位置で構いません。
- 基本姿勢:あごは軽く引き、肩の力は抜いてください。手は膝の上に楽に置き、足裏を床につけると安定します。
☀️ 光 ― 体内時計を合わせる、いちばん強いスイッチ
- 朝は外の光を浴びる:起床後なるべく早い時間に屋外の光を目に入れることが、体内時計をリセットし、その夜の自然な眠気のタイミングまで決定する、博士が最も重視する基本習慣です。朝のLIVEは、できるだけ明るい場所や窓辺で行ってください。
- 昼は明るく、夜は暗く:日中の明るい環境は集中を支えます。逆に、夜の強い光(特に天井からの照明)は網膜下部の細胞を刺激して眠りを促すメラトニン(睡眠ホルモン)の分泌を強く抑制してしまうため、夜のLIVEは照明を落とし、低い位置の間接照明程度にしてください。
- 夜の画面オフ:夜、LIVEが終わったらスマホの明るい画面は見ないこと。そのまま眠ることで、夜のビジュアライゼーションで描いたイメージの脳内定着(睡眠中の神経可塑性)を邪魔しません。
📱 環境 ― 「座れば集中する」をつくる
- スマホの隔離:スマホは通知をオフにして、実践の際は(背中側など)目の届かない場所へ移動させてください。
- 環境の条件づけ:同じ場所・同じ座り方で繰り返すと、「ここに座れば集中する」という脳の自動回路が形成され、集中へ入るスピードがどんどん速くなります。
- 眠気が強い時の工夫:眠気が強い日は、目を薄く開けたまま行うと覚醒を維持しやすくなります。それでも眠気が続くようなら、技法の問題ではなく、睡眠そのものの量や質を見直すサインです。
ARCHIVE
動画アーカイブ
これまでのLIVEの録画は、すべてこのページでご覧いただけます。新しい順に並んでいます(1ページ5本ずつ)。
NIGHT LIVE|2026.11.03(火)
【アーカイブ】夜のLIVE|2026-11-03(火)22:00
ナイト・リセット&ゴール定着を中心とした、夜22:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
17:52
MORNING LIVE|2026.11.03(火)
【アーカイブ】朝のLIVE|2026-11-03(火)7:00
STBタイムリープ瞑想とaMCC育成メモを中心とした、朝7:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
15:31
NIGHT LIVE|2026.11.02(月)
【アーカイブ】夜のLIVE|2026-11-02(月)22:00
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17:43
MORNING LIVE|2026.11.02(月)
【アーカイブ】朝のLIVE|2026-11-02(月)7:00
STBタイムリープ瞑想とaMCC育成メモを中心とした、朝7:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
15:26
MORNING LIVE|2026.10.30(金)
【アーカイブ】朝のLIVE|2026-10-30(金)7:00
STBタイムリープ瞑想とaMCC育成メモを中心とした、朝7:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
15:33
NIGHT LIVE|2026.10.29(木)
【アーカイブ】夜のLIVE|2026-10-29(木)22:00
ナイト・リセット&ゴール定着を中心とした、夜22:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
17:23
MORNING LIVE|2026.10.29(木)
【アーカイブ】朝のLIVE|2026-10-29(木)7:00
STBタイムリープ瞑想とaMCC育成メモを中心とした、朝7:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
16:35
NIGHT LIVE|2026.10.27(火)
【アーカイブ】夜のLIVE|2026-10-27(火)22:00
ナイト・リセット&ゴール定着を中心とした、夜22:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
19:42
MORNING LIVE|2026.10.27(火)
【アーカイブ】朝のLIVE|2026-10-27(火)7:00
STBタイムリープ瞑想とaMCC育成メモを中心とした、朝7:00の回の録画です。タップでYouTube(限定公開)が開きます。
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CONSULTATION
個別相談
頭の中で、一人で回し続けていることはありませんか。
個別相談は、あなたのためだけの60分です。目標の置き方、習慣の組み立て、今つまずいている一点。LIVEでは届かない『あなたの事情』に合わせて、一緒に整理します。
言葉にならなくて大丈夫です。そこから一緒に始めましょう。
対応するのは、私本人です
和来(WAKU_IMAGINE)|Instagram @waku369・IMAGINE LAB主宰
個別相談は、スタッフや代行ではなく、私・和来が直接対応します。毎朝・毎夜のLIVEで一緒に実践している私が、そのままお話をうかがいます。お申し込みへの返信も、私からお返しします。
個別相談(オンライン)
Google Meetを使った、1対1のオンライン相談です。たとえば、このような内容に対応しています。
- 目標の整理と、最初の一歩の決め方
- 朝・夜の実践が続かない原因の見直しと、無理のない設計
- aMCC育成メモの仕分け方や、実践の細かな疑問への回答
- いま取り組んでいることへの、第三者としての率直なフィードバック
難しい準備はいりません。いまの状況を、そのままのお言葉でお聞かせください。
ご予約の流れ
お申し込みは、お支払いと日時選択の2ステップで完了します。
- STEP1 お支払い(60分 ¥10,000)下の「STEP1 お支払いへ進む」ボタンから、Stripeの決済ページでお支払いください。
- STEP2 日時を選ぶ毎日10:00〜18:00の空き日時から、ご都合のよい日時をお選びください。
お支払いが完了すると、そのまま日時選択のページへ進みます。ご予約は、お支払いと日時選択の両方が完了した時点で確定となります。
予約が確定すると、Google Meetのリンクとカレンダー招待が自動で届きます。当日は、届いたリンクからご参加ください。事前に考えておくことは何もありません。
ご予約の流れ
お支払いが完了すると、そのまま日時選択のページへ進みます。ご予約は、お支払いと日時選択の両方が完了した時点で確定となります。予約が確定すると、Google Meetのリンクとカレンダー招待が自動で届きます。
※ お支払い完了後は自動でSTEP2の日時選択ページへ進む設定になっています。ご予約の確定には、お支払いと日時選択の両方の完了が必要です。予約確定後、Google Meetのリンクとカレンダー招待が自動で届きます。
個別相談 60分/¥10,000 ・ 毎日10:00〜18:00受付 ・ Google Meet(オンライン)